
トレード考察室では、特定の手法や売買シグナルを覚えることではなく、
「市場で何が起きているのかを観察し、自分で仮説を立て、検証できるようになること」
を目標としています。
AMT(Auction Market Theory)、Volume Profile / VWAP、Market Microstructure、Order Flowなどを、それぞれ独立した知識として覚えるのではなく、市場を見るための一つの流れとして整理していきます。
・体系的な学習コンテンツ
・実際のチャートを使った事例・解説
・日々の相場観察、注目ポイントや条件付き仮説の共有
・コミュニティ内での質問対応
・課題や分析に対するレビュー
・検証結果、統計、研究資料などの共有
教材や実例については、実際の参加者の理解度や質問も参考にしながら、順次追加・改善していきます。
単に情報を増やすことではなく、
Context → Location → Hypothesis → Observe → Execution → Validation
という流れで、自分自身で市場を考察できるようになるための学習環境を作っていくことを重視しています。
・売買シグナルの配信
・利益やトレード成績の保証
・常時の個別指導
・即時返信の保証
実際のトレード判断・執行は各参加者自身で行っていただきます。
なお、参加人数が少ない期間など、運営状況によっては個別のチャートやトレードについて追加でコメントする場合がありますが、継続的な個別レビューを標準サービスとして保証するものではありません。
今回は立ち上げ期の初期メンバーとして5名限定で募集します。
月額 5,000円
初期メンバー価格は、メンバーシップを継続している限り月額5,000円で維持します。
一度解約した場合、再加入時には、その時点で設定されている新規参加者向けの価格が適用されます。
5名に達した時点で、この初期メンバー枠の募集は終了します。
コミュニティ内の教材、実例、相場観察、研究コンテンツなどは今後も追加・改善していく予定です。
一方で、将来的に提供する可能性のある少人数での継続的なトレードレビュー、個別フィードバックなど、新たに独立したサービスとして提供するものについては別料金となる場合があります。
Research Memberは、完成された手法を受け取る場所ではなく、
自分で分析し、検証し、判断するための土台を作る場所
として運営していきます。